氏 名
角屋 好子
 所 属
東燃本社OB会
 掲 載 日
平24年05月30日
表 題

 喜寿を祝ってもらった気持ち

本   文 


 この度、OB会で喜寿をお祝いしていただきましたが、嬉しく思う反面複雑な気持ちになりました。

 私の両親は、62歳と74歳で亡くなりましたので、親より長生きした喜びと不安とです。これから先、年を重ねるとどうなるか心配です。

 ですから、OB会の先輩の方々の生き方に学んで行きたく存じます。この年齢になると、のんびりしていくのが良いのか、毎日を忙しく生きていくのが良いのか、迷いますが、体力に無理のない程度に生きていくのが良いのではないでしょうか。その為には健康に気をつけていき、毎日の生活を大切にしようと考えていこうと思います。散歩、楽しみ、趣味(書道)に走ることに進んで行こうと思います。また、かかりつけのお医者様と仲良く色々聞くことも大切です。

以上

OB会懇親会にて

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